Akahadayaki

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平城京遷都1300年
Akahadayaki
◇おちゃわん◇
 やきものを形作るのは、そこにある土と、そのやきものを育んできた歴史と文化の風 なのです。
土を見てその生まれを知り、形や模様を見てその時代と、そこでで育まれてきた文化を伺い知ることができるのです。
   やきものはまさに、その土地の風土から生まれ育ったものといえるのです。
そういった点から考えますと、赤膚焼きは、日本の茶道発祥の地である奈良の歴史上の意義と重ね合わせてみましても 茶道具 を本流となすべきであり 私は、赤膚の土味を生かしながら あたたかい味わいのあるものを作る 「ちゃわんや」 になりたいとおもっています。

         





           春日絵茶碗
呉器形奈良絵茶碗
          




        春日絵茶碗
  




蛍紋茶碗
          赤膚虹彩茶碗
窯変によって、赤膚釉が微青色を帯びる
          田植茶碗
奈良絵平茶碗
富士茶碗
       
         奈良絵馬盥茶碗
数茶碗
 (10個一組)
         窯変虹彩茶碗
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